ランチビークル「ここが凄い!」7大特徴

 

 ランチビークル・ライトのすぐれた商品特徴をご案内致します。

1.フル・フラット底を採用

 紙袋や、高額な一部のポリエチレン袋で採用され、水平維持能力の高さが定評のフル・フラット底を、レジ袋の普及モデルに採用しました。

 袋の底には、中の容器を屹立させようとする、あの、いまいましい「つなぎ目」がありません!

2.把手位置を容器の長辺上にシフト

 従来品では袋の構造上、把手はどうしても容器の短辺上に位置してしまいます。

 しかしランチビークル・ライトは、把手を収容容器の長辺上に移設する事に成功。

 容器の上のペットボトルやスープカップなどの、転がり・すきまスペースへの陥落を防止します。

 また、カバンとの持ち合せも良好になります。

3.環境にも優しい、袋の重量最大約20%オフ

 

 

 

 Vシール外側部分をカットする事で、袋の重量を最大約20%削減。

 環境対策にもなり、再商品化実施委託料も削減出来ます。

4.4面センター位置印刷を実現

 側面4面+底面の、各中心軸上に印刷が可能。

 ロゴなどのアピールに効果的です。

5.ドリンク/スイーツにも最適

 トレーやホルダーとの併用で、ドリンク類やスイーツ類へも利用出来ます。

6.高強度シームレス把手/底

 袋の中でいちばん重量負荷がかかる把手部分と底面のシール加工を、廃しました。

 袋の強度計算に余裕が出来、肉薄にしたり、再生材料の使用率を高めたりする事が可能です。

7.従来の製袋ラインと高い親和性

 インフレーションなどは現状の設備をそのまま利用でき、製袋ラインの最終工程の改修により、生産が容易に行えます。